短歌一番2
一番に食べたいものがカツの日は心身ともにまいっています (笹本奈緒)
「かんたん短歌ブログ」で、ますのさんからこのようなお言葉を
いただきました。
いま眞鍋かをりになってたとしても生涯つめをかじっていそう (笹本奈緒)
あす眞鍋かをりになってたとしても一生つめをかじっていそう (笹本奈緒)
くらべると、前者のほうが、整理されてないけど魅力的な気がする。どう?
そうなんですよね…。前者は読む人のことをあまり考えてないなーと思いましたが、
嫌いになれずにいたのです。
整理されつつも魅力的な短歌を目指そう!と誓いました。
さて3月は「一番」。また会おう眞鍋かをり。
リトミックで8拍子?から2拍子に戻ったトットちゃんの気持ち。
ってわかってくれる人いるだろうか?
何年か前私もひいたんです。別れるか別れないか?みたいな状況で、
おみくじにでもすがりたい!って思いでひいたのが、
「どたんばせとぎわがけっぷち。」
・・・。分かってるって!
その後別れまして、ひとりで再びひいた時には、
「王子さまは来ない。」
泣きました。
できすぎた話なんで封印してたんですが、あゆ子さんのおかげで
日の目を見ることができました。
そんなにも眞鍋かをりが見たいなら私の屍を越えてゆけ(笹本奈緒)
実は眞鍋かをりさんのファンです。何をもってファンとするかはわかりませんが、
テレビに出てるとどんなに忙しくても作業の手を止めます。
「ウチくる」で披露されていた「暴漢に襲われた時相手をひるますためのヘン顔」も、
眞鍋さんを見習い必死で練習しています。
ひそやかに眞鍋かウォりと云う時に古典教師のきらめく眼鏡(笹本奈緒)
1の前身です。自分の体質に合わないのですが
今月は数打て月間にしようかと思います。
迷ってる間に誰かとかぶりそうです。
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