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ドライブのときに聴きたい曲、なのか

昔ラジオで赤坂泰彦が、
「友達とドライブに行く時は、がっつり自分の好み中心のテープを作らずに、
みんな知ってる曲の中に、時々自分の好きな曲を
入れておくぐらいがいいよ」みたいなことを言っていたな・・・。

免許持ってるだけ人間の私、たぶん一生ハンドルを握ることは
ないと思いますが・・・。
車専用の曲リストを作るとしたら、最低限
カーネーションの「The Future Rock Show」は入れたいです!

    裸足で海へ行こう 裸足で会社に出よう
    きみがきみのために 本を書くつもりで

って、海に行く途中に聞きたい。
もしくはアルバム「GIRL FRIEND ARMY」まるごとでも可。

 
ちなみにうちの父親はドライブ魔であり音楽魔です。
どこかに行くとなると必ず車中に音楽がかかっていたのですが、
今思うと、私の年代が知らなくてもいい歌ばかり聞かされていたような。

トーホクの暗い山道を走る中、
「帰ってきたヨッパライ」は子ども心に超怖かったよ!
いや別に、本来コミックソングなので怖い曲じゃないんですけどね。
「はじめてのチュウ」方式で加工された声が、夜聞くと不気味以外の
何者でもなく・・・。歌詞も死後の世界だし。
しかも最後にお経が流れるんだよねあの曲。ああ怖い。

3月30日にパリの朝で命を燃やしたフランシーヌはおばかさん、
という歌が、(「フランシーヌの場合」)7歳とかだった私にはあまりにも謎で、
「パリ・・・絵描きさんだったのかな?」とか、勝手に想像していました。
この頃から妄想体質が!

 
今は実家に帰ると弟が運転をしてくれますが、
父の血を受け継いだ弟も、運転に音楽は欠かせないようで、
最近ではRADWINPSがヘビーローテになっております。
でも私が都会に戻る時は、意図的に
ゆずの「サヨナラバス」をかけてきます・・・。
そういうセレモニーはいらないから。




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019:ノート(笹本奈緒)

麦茶箱、いや冷蔵庫 手つかずのノートのようにぱたりぱたりと

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カーネーション2009年初ワンマン(Zher the ZOO)

もう4日も経ってしまいましたが、
日曜日のカーネーションライブのことを。

◆今年1月にドラム:矢部さんが健康上の理由から脱退して以来、
はじめてのバンドとしてのライブでしたが、いやすごかった。
午後から寒い寒い雨が降る日だったのに、
もう途中全身から汗がだくだく出てきましたから。
ボーカル:直枝さんの日記の、
「ぶちかましますよ。がつんがつんに。」に偽りなし!

私の初カーネーションライブは3人になった当初の頃だったので、
3人のうちの1人である、矢部さんがいなくなったことは今でも悲しい。
でもそれとは別次元で、今の状態のカーネーションを、
絶対みんなライブで観るべきだ!!と、
偉そうにも強く思いました。(私いつも言ってるかもしれないけど。)
3ヵ月ぶりのカーネーション、歌声も演奏も
「炸裂している」と感じました。

 
◆聴けてうれしかった曲:
One Day(まだ2曲目なのにすごい顔で涙こらえて聴きました。)

Sweet Baby(サポートドラムの中原さん(女性)のコーラスが、ドラムの時の
かっこよさとはまた違った魅力で良かった!)

愚か者、走る(私がライブに行き始めた頃、毎回演奏していた曲なので。)

今回は、この時代(3人編成になり、完全限定発売として
シングルシリーズ「VENTURE BUSINESS 」を出した頃)
の曲が多く、なんだかひと回りした感が。

   「同じ事のくり返し でも今はそれだけじゃない
   君に救われた奴もいる」

(「BUFFALO」(今回演奏してないけど))をね、
なんだか後になって思い出しちゃいましたよ。

「REAL MAN」「ぼうふら漂流族」「愛のさざなみ」の流れは、
熱気がすごくてもう死ぬかもしれないと思いながら。
ベテランファンの方が踊る、「さざなみダンス」、
私も!と思ったがぎゅうぎゅうで、思うように動けず。
悔やまれる。

そしてアンコールの「夜の煙突」!
たぶん一番の代表曲(森高千里もカバー)なので、
好きだと言うとにわかファンに見えるんじゃとか、
余計なことを考えてしまうけど、それでも好き。
ライブの最後がこの曲だと、完全燃焼した!と思えます。
なのに、私の記憶では、2007年9月の「夏の夜の夢」ツアー
以来、少なくとも東京では演奏していなかった、はず。
(違ったらご指摘お願いします)
「煙突」抜きでもガンガンに盛り上げるカーネーションはすごい、
という意見の方にも、もちろん同感です。
ただ、これだけ演奏していないのは
もしや強い意志がそこにあるからか・・・?と、
勝手に「封印」と名付け自分を納得させていたのですが。
今回アンコールで、何事もなかったかのようにイントロが始まり、
思わず「くあー」みたいな奇声を発してしまいました。
 
 
◆今回のMCは、直枝さんが安室奈美恵ライブに行った話で、
大田さんが「好きなんだ…。意外!」と驚くくだりが印象的でした。
個人的には、昼は東京マラソンだったという話で、大田さんが
「今日この中で、走ってきたっていう人は…?」と
客席に聞いたのがツボでした。
さすがに0人でした。


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泣くに泣けない

先日の日記に書いた井出茂太率いる「イデビアン・クルー」、
東京事変の「OSCA」のビデオクリップで踊っている、
あの人たちだそうです!
今更ですが・・・。
ちなみに「OSCA」のCMが8時台くらいに流れた時、
最初「おお、ミドリがゴールデンでCMを出せるようになったか!
すごい世の中だ」と思ったものです。(よく聞くと全然違う)

 
そして一緒に公演を観た子に、以前ビデオ録画していた
「イデビアン・クルー」の「排気口」という作品を貸そうとしたら、

「ガキの使い・笑い飯七変化」に、半分弱消されてました!

「んー最悪アメトーークかぶせて録画しちゃったかも」と
言ってはいたのですが、
予想外の伏兵!

 
ちなみにその子は20歳女子ですが、
オードリーがブレイクしている話題になった際、
私の持論「ノンスタイル平家みちよ説」を披露したら
見事なくらいきょっとーん!としていました。

そうだよねモーニング娘。第1期の頃なんて小学生だもんね!
そして例え話をする時にはサッカーよりも
三国志よりも、ハロプロは良いサンプルではないことを
自覚しました。

さっきから モノのたとえが ガンダムだ(石原まこちん・ニート川柳)

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018:格差(笹本奈緒)

天使舞うダリと嫁の絵 格差とか気にするほうがどうかしている

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コウカシタを観た。

以前「観たい」と軽い気持ちで発言した、
「イデビアン・クルー」主催・井出茂太演出/出演の
コンテンポラリーダンス「コウカシタ」を観てきました。

観てきたものの良さを言語化するのは、
前の「小三治」の日記で懲りたので・・・。
ほんとうに私、説明に向いてないです。

 
でも、今まで私が思い込んでいた現代的なダンスというものは、
「なんか分かんないけど怖い」
「なんか分かんないけど笑わせようとしているらしい、
あ、パンツ見えそう」(←我ながらひどい)
とかだったので、今回
「なんか分かんないけどすごく面白いよ!」というものに出会えたのは
とてもよかったと思います。

 
10人中6人がタイの人たち、特にえらく小柄でえらく顔が濃い
ワンレン紫色スーツの女性。
登場から「この人なんかやりそうだな」と
思っていたら、予想通り台風の目でした。
他の女性に「なんかにおう・・・」的視線をずっと送って、
その人の髪をくんくんするや否や
「シセイドウ・・・?」とカタコトで言う所、場内爆笑。
(後でチラシを見て、このフェスティバルに資生堂が協賛していることが
判明。ゆかい!)

 
そんなタイ語ミニコント的場面があるかと思うと、
ダンスは目がはなせないくらいすごかった。動きひとつひとつは
「縦欽ちゃん走り」「阿波踊り」のような、バレエなどとは程遠い動きを
していることもあるのに、本当にかっこいい。
かぼちゃパンツに白タイツの、王子っぽい格好をした
おっさんがストロボの中踊っていて、「かっこいい・・・」と
思うのは人生であの瞬間だけだろうな。

以前テレビで「イデビアン・クルー」を観た時もでしたが、
今回も、「あの中のワンピースの女性たちに混じって、
髪を振り乱して踊りたい!」と
いう謎の欲求が湧き出てきました。
優雅な踊りには全く手が伸びないのですが・・・。
素人は、やっぱりバレエから習わないといけないのかな。
 

というわけで、ステージに生活(金銭)を捧げるこの何日間。
日曜日は代々木で、今年初のカーネーションライブです。
応援する気持ちは変わらないけど、
去年はいろいろその気持ちを見つめる年でありました。
何も考えずに楽しめるといいな。


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017:解(笹本奈緒)

沈黙のカラオケ 果てしない会議 私いなけりゃ解決したね

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ふしあな日記・映画「小三治」

ドキュメンタリー映画「小三治」を見てきましたよ。
とても見たかったんです。不純な動機から・・・。

 
97年くらいに、ラジオのインタビューで、
カーネーションの直枝さんが「芸能人で今好きな人はいますか?」という問いに
「僕、小三治が好きなんですよ」
と、答えていたのを聞いてから、10年以上「こさんじ・・・」と想いつづけていたのです。
落語というものに「笑点」か、
小2くらいで親のを覗いて読んだマンガ「寄席芸人伝」くらいでしか
触れたことがない私。
いきなり映画で見て、落語を好きになれるかな?
と心配だったのですが、とっても面白かった。
この方のたたずまい、話す言葉、冗談なのか本気なのか分からない
(たぶん)冗談、ずっと見ていたいと思いました。

 
この方の、「マクラ」(落語本編の前の、導入部分)に
定評がある、ということは予備知識として知っていましたが、
それがすごくよく分かりました。
(ここから私の拙い記憶なので、実際の噺は比べ物にならないほど魅力的です、
見てらっしゃらない方は、できれば1字下げ部分は
すっ飛ばしてもらった方がいいです)

 
 イタリアなんかに旅行に行ったら、カメラのセルフタイマーを押して、
 奥さんの方に行ってさあ撮るぞ、となったらもうカメラが無いんだから。
 荷物をたすき掛けにしていても、駄目。ハサミ持って追いかけて来るんだ・・・。
 
というような海外の泥棒の話を淡々として、さんざん笑わせた後、

 あいしい食べ物を食べるのが幸せだって、感じられるようになったのは
 イタリアに行ってからなんですけどね。

 
 でも、 みんな、泥棒なんだよ。


 
数秒の間。気づいたら、いつの間にか盗人が主役の本編に。
その移行があまりにも自然すぎて、ざざーと鳥肌が立ちました。

 
カーネーションのことを意識しながら見ていたからか、
ライブで、長い長いインプロビゼーションが続いて、
その即興の音楽に身を委ねていたところに、ふと歌が入って
「えっ!この曲のイントロだったの!?」と驚く感動に近い、と思いました。
でもこれは文章にするのは無理がありました・・・。
ぜひ見てほしい!

 
あと、兄弟弟子として、かなり登場する入船亭 扇橋師匠が、とってもナイスキャラ。
二人の掛け合いは、高座でもプライベートでも独特の間で、
「それは君、エアロスミスやないか!」でおなじみの漫才・ビーグル38の
老人力なんて目じゃありません!
もしかして計算・・・?と思うような扇橋師匠のとぼけぶりに、注目です。

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016:Uターン(笹本奈緒)

実家から私の箸が消えていた Uターンする故郷はありや

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015:型(笹本奈緒)

来なきゃいい夜中のバスを冬型の気圧配置の隅で待ってる

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014:煮(笹本奈緒)

日に焼けた孫とその子を煮たような祖父と素揚げをしたような父

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ノーモアウォー

緒川たまきが10年近く前にある雑誌で、
「未来の自分は何をしていると思いますか?」という質問に、
「50代:陶芸に没頭する」
「70代:大恋愛をして、その熱がもとで死ぬ」というような
回答をしていたことを思い出しました。
(細かいニュアンスはまた確かめて訂正します)

本当にそんな人生を送りそうだな、と思っていたのにな・・・。

先々週くらいの「新日曜美術館」加山又造の回で、99年の映像として
当時司会をしていた緒川たまきがちらっと出ていました。
私の目線は初々しいたまきにロックオン!でした。
加山又造が何を言っていたかは思い出せません。
そういえば映画「陰日向に咲く」からずっと見てないな、
どうしてるのかな・・・と思っていた矢先の結婚報道。
しかもお相手はケラさんって!

ちなみに私が好きなバンド・カーネーションについて、
「どんなバンドなの?」と聞かれたときいつも四苦八苦するのですが、
(テレビには出ないんだけど、結成25周年で・・・などと言うと、
あのバンドの良さが全く伝わらないので)
演劇方面に詳しい子には「デビュー曲『夜の煙突』は、ケラさんが
その曲に惚れ込んで、「ぜひうちのレーベルから」って言って、
ナゴムレコードから出たんだよ!」と言うと、
「とりあえずなんかすごい」と思ってもらえます。
ケラさんありがとう。
そしてご結婚おめでとうございます。

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013:カタカナ(笹本奈緒)

カタカナの物を土鍋に入れたのに「美肌」で納得してよいのかな
 
 
暗い短歌の会(最近の短歌)はこちらです。

「かんたん短歌blog」に投稿した短歌はこちらです。

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012:達(笹本奈緒)

黒髪の人達さらば 今回も志望動機で噛んでしまった

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からだじゅうにひろがる

駅に貼ってある、ドラゴンボール エボリューションのポスターが、
劇団「カカフカカ企画」の新作に見えてくるのは、私だけでしょうか?

カカフカカが「ドラゴンボールZ」をがんばって実写化している映像:こちら

カカフカカのパロディがハリウッドと並ぶクオリティということなのか、
それとも「この世はすべてカカフカカのパロディのようなもの」ということなのか・・・。

少年ジャンプネタをがっつり取り入れた前作、私は見に行けませんでしたが
とても面白かったと聞いています。
ただ、「すごいよ!マサルさん」だけを拾い読みしてた私が、
全ての元ネタを理解したかは分かりませんが・・・。

別な所でも書きましたが、ドラえもん的ロボット・ホザえもんの役の方が
とても好きでした。
活動を休止されていると聞きましたが、今どうしていらっしゃるのでしょうか?

 
暗い短歌の会(最近の短歌)はこちらです。

「かんたん短歌blog」に投稿した短歌はこちらです。

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ヤッフーで調べたところ

最近金曜日の夜は、バラエティの喧騒についていけず、
NHK教育「美の壷」をかけっぱなし→そのまま「芸術劇場」に
なだれこむことが多いのです。
 
 
が、その2番組の間に挟まれる5分コーナー「ビタミンETV」が
気になって気になってしょうがありません!

子ども向けの教育テレビ番組を紹介するコーナーなのですが、
チャットモンチー「とび魚のバタフライ」に乗って(このタイアップも謎)、
右左と揺れるたしろさおりという女性。
「ヤッホー、みんな元気?ビタミンETVの、はじまりだよ!!」
と、毎週毎週同じことを言うのですが、
この「ヤッホー」が、100%私には「ヤッフー」にしか聞こえない!
 
 
よく見るとたしろさおりは、「い」の発音のまま、スマイルを作った口で
話すので、そう聞こえるのかと思っていましたが、
もしかすると中高生の間とかで「ヤッフー」というあいさつが
流行っているのかも知れない。
そう思わせるほどの、曇りひとつない「ヤッフー」なのです。
あれですか?ナイツの漫才「ヤホーで調べたところによると・・・」に対する
アンチテーゼなのか?(意味不明)
 
このようにいろいろ考えすぎたあまり、この一連のくだりのものまねが
できるようになってしまいました。
見たい方は言ってね。いつかお会いした時にこっそりお見せします。
 
 
あとたしろさおりは、なぜこのタイミング?という場面で唐突に落語を挟んできます。
アニメ「おさるのジョージ」の紹介にも関わらず、
「おお熊さん、どうしたってんだい?」的な・・・。

やらされてるとしてもけっこう上手いな、と思っておりましたら、
このたしろさおり、なんと落語芸術協会監事・桂歌春の娘さんであることが判明!!
ちゃんとした落語もされるそうで、「落語ができるアイドル→落ドル」として
活動しているそうです。
実はすごい人だったたしろさおり!上から目線で褒めてごめんなさい!!

だとしたら、彼女が落語をしている時に右下に出る、「熊」「八」っていう、
「今、何の役をしているか字幕」は、プロに対して失礼だと思うけど・・・。
「プロフェッショナル 仕事の流儀」の小三治の落語にも、
たしか「死神」「男」とかテロップが出てたような(うろ覚えです、すいません)。
普段落語を聴かない人に、小三治の芸の巧みさを伝える意図が
あったのかも知れないけど、こんなに完璧に演じ分けているんだから、
それはいらないなと思いました。
 
 
話がそれましたが、そんなこんなで、最近は「美の壷」よりも
熱心に、「ビタミンETV」を見てしまいます!
そしてたしろさおりを応援したくなります。
ぜひみなさんも一度見てください。
 
 
題詠もがんばっています。(進んでないけど・・・)
暗い短歌の会(最近の短歌)はこちらです。

「かんたん短歌blog」に投稿した短歌はこちらです。

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